豪雨災害被災地の様子。
「原爆の日」、「終戦の日」 平和を祈念する夏。

一世紀の甲子園 「多くの人々に 笑顔と感動を与えられる 最も熱い 本気の夏にすることを誓います」と選手宣誓も高らかに甲子園の夏。

稲刈り軒先の「風鈴」の涼しさと裏腹、「蝉しぐれ」に猛暑の夏。
ふっとよみがえった少年の頃の夏。
宿題に追われながら、目の前の海で泳ぎ、タライの行水で涼をとったり…。
宿題やテストの三重マルや五重マルはごくまれながら、それでも汗をかきながら懸命に過ごした夏。

高知の今は、「稲刈り」収穫の夏です。


「全国レクリエーション大会」は、皆さまの参加があってこそ、交流と感激が生まれます。

ただいまのところ、参加申込状況は、「一重のマル」程度です。
「二重マル」に向けて汗をかき続ける事務局の夏。
なかなか叶わなかった少年の頃の奮闘をなつかしく思い出しながら、「三重マル」さらに「五重マル」を目指し取り組んでおります。

皆さまのご参加を心より願っております。

M.T